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FPS・TPSの最近のブログ記事

オペレーション フラッシュポイント:ドラゴンライジング

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コードマスターズ

カテゴリー:Video Games

発売日:2010-01-14

メーカーより

この先にあるのは・・・生か死か・・・

『OPERATION FLASHPOINT : DRAGON RISING』は、自由度の高い、広大なフィールドを舞台に、リアリティを極限まで追求し、現代の戦争を忠実に再現した一人称視点シューティングゲーム(FPS)です。
華美な演出を排除した戦場、一発の銃弾が命を奪うという現実さながらの状況を、細部までこだわり抜いた流麗なグラフィックや戦場の「空気感」、兵士の挙動などの再現を通して体感できます。
これまでのゲームでは再現し得なかったスケールで展開される激しい攻防戦での、緊迫感とリアリティを超えた臨場感がプレーヤーを魅了します。

●舞台は現代、樺太の沖合に位置するスキラ島でかつてない戦闘が始まった
舞台は現代、樺太の沖合、日本の北部に浮かぶ架空の島、スキラ島。
海底に眠る潤沢な天然資源の利権を巡って、ロシアと中国は一触即発の状態に。
天然資源の所有権を主張し、突如として侵攻を開始する中国軍とロシアを援助するアメリカ軍。
広大なスキラ島はバトルフィールドと化し、ついに火ぶたが切って落とされる。

●仲間(AI)との連携、仲間(ユーザー)との協力が強い武器となる
オフラインモードでは仲間(AI)と戦場を駆け抜け、オンラインでは仲間(ユーザー)と協力することにより、ミッションクリアーを目指します。敵拠点を撃破するには、様々な兵器や戦術が必要となります。友軍の行動を把握しながら、
戦略シミュレーションのように的確な判断が勝利に繋がります。

●実在の武器や戦闘車両を使い、本物さながらの戦争を体感!
70種類におよび使用可能な武器や50種類におよぶ戦闘車両は、突撃銃から現代の戦争で用いられている最先端のミサイルシステムにいたるまで、実在のものを収録し、その構造や使用する際に必要な動作も精巧に再現。
また、負傷兵は手当によってのみ回復し、一発の銃弾が致命傷となり得る、現実にはごく当たり前の状況も丹念に反映し、混迷を極める戦場の緊迫感を肌で感じることができます。

●実力派声優により再現される、戦場での臨場感を体感
日本版では、大塚明夫氏、東地宏樹氏、平田広明氏、杉田智和氏、中井和哉氏、岡本信彦氏など実力派声優を迎え、テキストはもちろん、日本語吹き替えを行うことで、より臨場感のある直観的な戦いにあなたを惹き込みます。

 

電撃オンラインより

広大なフィールドを舞台に、本物さながらの戦争を体験できるミリタリーFPS。舞台は現代、樺太の沖合、日本の北部に浮かぶ架空の島"スキラ島"。海底に眠る天然資源の利権をめぐり、突如として島に侵攻を開始した中国軍とロシアを援助するアメリカ軍がついに戦争状態に突入する! リアリティを極限まで追求した本作では、ゲーム特有の過剰な演出を一切排除し、一発の銃弾が命を奪うという現実さながらの状況を再現。細部までこだわり抜いた流麗なグラフィックは戦場の空気感までも演出し、リアルな兵士の挙動が戦闘の緊迫感と臨場感をもたらす。ゲーム中に登場する兵器は70種類以上で、使用可能な戦闘車両は50種類にもおよぶ。どの兵器も実在のものばかりで、構造や使用時の動作などは精巧に作り込まれている。

http://dol.dengeki.com/

この先にあるのは・・・生か死か・・・

『OPERATION FLASHPOINT : DRAGON RISING』は、自由度の高い、広大なフィールドを舞台に、リアリティを極限まで追求し、現代の戦争を忠実に再現した一人称視点シューティングゲーム(FPS)です。
華美な演出を排除した戦場、一発の銃弾が命を奪うという現実さながらの状況を、細部までこだわり抜いた流麗なグラフィックや戦場の「空気感」、兵士の挙動などの再現を通して体感できます。
これまでのゲームでは再現し得なかったスケールで展開される激しい攻防戦での、緊迫感とリアリティを超えた臨場感がプレーヤーを魅了します。

●舞台は現代、樺太の沖合に位置するスキラ島でかつてない戦闘が始まった
舞台は現代、樺太の沖合、日本の北部に浮かぶ架空の島、スキラ島。
海底に眠る潤沢な天然資源の利権を巡って、ロシアと中国は一触即発の状態に。
天然資源の所有権を主張し、突如として侵攻を開始する中国軍とロシアを援助するアメリカ軍。
広大なスキラ島はバトルフィールドと化し、ついに火ぶたが切って落とされる。

●仲間(AI)との連携、仲間(ユーザー)との協力が強い武器となる
オフラインモードでは仲間(AI)と戦場を駆け抜け、オンラインでは仲間(ユーザー)と協力することにより、ミッションクリアーを目指します。敵拠点を撃破するには、様々な兵器や戦術が必要となります。友軍の行動を把握しながら、
戦略シミュレーションのように的確な判断が勝利に繋がります。

●実在の武器や戦闘車両を使い、本物さながらの戦争を体感!
70種類におよび使用可能な武器や50種類におよぶ戦闘車両は、突撃銃から現代の戦争で用いられている最先端のミサイルシステムにいたるまで、実在のものを収録し、その構造や使用する際に必要な動作も精巧に再現。
また、負傷兵は手当によってのみ回復し、一発の銃弾が致命傷となり得る、現実にはごく当たり前の状況も丹念に反映し、混迷を極める戦場の緊迫感を肌で感じることができます。

●実力派声優により再現される、戦場での臨場感を体感
日本版では、大塚明夫氏、東地宏樹氏、平田広明氏、杉田智和氏、中井和哉氏、岡本信彦氏など実力派声優を迎え、テキストはもちろん、日本語吹き替えを行うことで、より臨場感のある直観的な戦いにあなたを惹き込みます。


カスタマーレビュー最近のCoDやBFシリーズの映画のようなエンターテインメント作品ではありません!  (2010-01-15)


色々勘違いしてる人は本当に注意です!
まずこのゲームは自分の指揮する部隊に任務が与えられて、基本的に自分の部隊だけで遂行するゲームです。
友軍も一緒に戦いますが、大抵その友軍も別の任務を与えられているので
その友軍の動きを無駄にしないで、戦局を見極めて戦う必要があります。
死にかけたからと言って友軍のヘリが敵を一掃してくれたり、無敵の先輩兵士がいるわけでもありません。
友軍ですら援護してあげないと簡単に壊滅し、孤立してしまいます。
ですが、敵の対空兵器やレーダーをしっかり破壊すれば、砲撃や空爆支援を受けることができます。

銃などの武器は実音そのもの、ものすごいリアルです、撃った弾も
重力を受けて落ちるので照準修正が必要です、固い場所に当たれば兆弾もします。
弾も簡単に当たるわけがありません
命中させたいなら匍匐したり膝を付けてしっかり撃つ必要があります。

味方への指示も細かくできます、AIの動きはそこそこと言ったところです
指示の仕方で全く戦局が変わります、プレイヤーの指揮が戦局を支配するわけです。
任務によっては敵を全部やり過ごして一切発砲せず、敵の拠点を爆破するなんてことも可能ですし
4人いる部隊を二人一組にして拠点を防衛したりと、プレイヤーの腕と頭脳が必要な気がします。
指揮官が無能ならば、味方は100%の力を出せず死んでしまいます。
指揮官の指揮が適切でない場合、部隊は混乱しますし、部下は恐怖で命令を無視し始めます。

何十キロもある装備を付けているので速く動けませんし、走り続ければ疲れて息も上がります。
敵はこちらを見つけるとすぐ交戦してきますし、棒立ちしていれば簡単に即死します。
敵のAIもプレイヤー側が囲まれてると分かると途端に、兵を回り込ませて奇襲を仕掛けてきます。
敵も撃たれれば恐怖で物陰から出てこなくなり、傷を負えば衛生兵を呼びます。
いざ被弾すれば血が出て意識が朦朧としますし、足を怪我すれば走ることもできません。
重傷を負えば、味方の衛生兵が治療してくれるまで動けず、間に合わなければ死にます。

偵察と移動に時間をたっぷりかけて、しっかり作戦を練り脱出ルートを決め
作戦に移る、そんなハードコアなゲームです。
あなたはこの戦場で生き残れるでしょうか?

ゲームそのものはよく練られていていいのですが、バグがあります
ロードしなおしたり再起動することで直りますが結構頻発します、この点が残念なので
全体の評価は4にしました、修正が来ることを願います。
coopなどの協力プレイは本当に楽しいですよ、友達とキャンペーン全部を戦えます。
マルチの対戦系はおまけ程度の出来ですね、この手のゲームはキャンペーンが命なので
この程度の出来が妥当だと思います。


カスタマーレビューローカライズが...  (2010-01-15)


今世代機で念願のリアル系で、海外版を初日に購入。
初代GR、BIAを彷彿とさせる地味さにどっぷりはまってました。
そしてついに豪華声優陣による期待の国内版が発売になり、即購入しました。

ミリ系の映画やゲームは、吹き替えになると臨場感が無くなる傾向にあるので
あまり期待はしてなかったのですが、やはり...う〜ん(汗)

一流の方が多いのでもちろんうまいんですが、なんと言うか堅すぎる感じがしました。
英語版はものすごく臨場感があり、「しぃっっとぉぉ!」「ふぁぁっkkくっ!!」等
英語がわからずとも大迫力でした。
できれば字幕版もつけてほしかったです。

ゲーム内容はほかの方も書かれているとおり地味です。
操作方法は初代GR、BIAをそのまんま足した様な感じです。

バグは多めで、施設を設置爆弾で破壊するミッションは、時より何をしても
破壊することができず、詰んだりします。
隠密陽動作戦の車両クルクルバグは治ってるみたいです。

正直期待していたほどの出来ではなかったのですが、なんと言っても代わりになる
ゲームが無いので、次回作に期待しています。
リアル系とはいえ中途半端にカジュアルで、案の定評価が悪いので、開き直って究極に地味な
ゲームを作って欲しいです。


カスタマーレビュー難しすぎる!  (2010-01-15)


CoD4からのFPS初心者です。
これは難しいです。豆粒大の敵に弾が当たらない。
必死になってると四方から回り込んでくる。しかもどこから撃たれてるか分かりづらい、
あきらめて迂回するとまた敵が・・・のループで進みません。
指示もイマイチ操作し辛いし・・・
6時間ほどプレイしてますがまだ2ステージ目で詰みぎみです。
ただ、CoDの様な映画やゲーム的な感じではない戦闘は緊張感があり、
ミッションをクリアしたときの達成感も苦労した分、大きいです。
操作に慣れ、コツを掴めば面白くなりそうな予感大です。

初心者が気軽に手を出すのは危険です。進めないのを覚悟した方がいいです。


カスタマーレビュー世界観にどっぷりと浸かるという意味では悪くはなかった  (2010-01-15)


4人1組の部隊の1人となり、操作するリアル系FPS。
グラフィックがリアル、ということだけでなく
一般の戦争ものFPSに比べてシミュレーション寄りになったゲーム性で、
銃弾数発でも急所に当たれば即死するし、
そうでなくとも出血するたびに包帯を巻かなければ死んでしまう。
弾薬なども敵の死体の上を歩くだけで回収できるわけではなく、
敵の死体を調べた上でどの装備を回収するかメニューから選択する必要がある。

敵は意外としぶとく、負傷しても攻撃してきたり
銃撃を喰らうと地面に伏せたりするので、無力化するには結構手間がかかる。
敵と出会いたくない、戦闘になると死ぬかも、という緊張感は本物だが
厳しすぎると感じる人もいるかもしれない。
3人の味方隊員も戦闘要員としてはあまり頼りにならないのは残念。

ゲーム中はかなり広い屋外で戦闘をすることが中心で、
一般のFPSで遠距離だと感じる距離の倍ほどもある距離で交戦状態になることが多い。
味方が「200メートル東、ライフル兵」と位置を報告してくれるが
その方角を見ても敵がどこにいるかわからないこともよくあり、
スコープのない銃だと相当に苦労する。

セリフはすべて日本語吹き替えで雰囲気があり、
文字を読まなくても味方の報告が聞き取れるのは助かる。
本部からの通信に関してはやや声優として下手な箇所がある。
グラフィックも草木や車両、建物などは非常に美しいが
ある一定の範囲を越えた遠景はやや貧弱に感じることもある。
銃撃によって巻き起こった煙が割と雑に処理されるように見えることもある。

装備は銃だけでなく、双眼鏡や包帯、ナイフまであり
アサルトライフルだけでも銃弾をグレネード弾に差し替えることもできる。
味方に出す命令も系統別にかなり階層化されており、
たとえばある場所に制圧射撃をするだけでも
RBボタンを長押ししたまま十字ボタンを3度も押す必要がある。
こうした、あまりに豊富なメニューをコントローラーのボタン配置に収めるために
ボタンを長押しする操作が頻繁に使われる。

いろんな場所で非常に難易度が高いと聞いていたため、
最初は難易度をEASYに設定してプレイしたが、
この雰囲気はこれはこれでアリ、とも感じるようになった。
敵に包囲されたり、隠れる場所がないときの不安や
車両やヘリなどの圧倒的な強さをより感じることができるのは確か。

非常にあっさりと死んだ場合は自分のプレイに責任があるのか実感できず、
やや理不尽なように感じることもあるのだが、
チェックポイントが割とこまめに用意されているので、なんとか耐えられる。
ただ、最終チェックポイントから再開するためのローディングが長く、
そこにストレスを感じるのは非常に残念。

数々のFPSが発売されている今、個性として
こういったリアルシミュレーションタイプの作品があるのはいいと思う。
一般のFPS以上に人を選ぶかもしれないが、
ある程度、FPSに自信がある人なら
難易度EASYでそこまで大きなストレスを感じる、というほどでもないだろう。
世界観にどっぷりと浸かるという意味では悪くはなかった。


カスタマーレビューいまいち  (2010-01-14)


PC版のOFPがよかったので購入しましたが、PS3版はいまいちです...

1、コントローラーで操作するのは、非常に難しく、コンピューターに命令を出してる間は動けないので、撃たれてすぐ即死します。

2、ミッションを始めるにあたって、イージーを進められますが、ハードに近いくらい激難です
(操作が難しすぎるせい?)

マルチプレイで協力ミッションを進めるのがいいかも。
(コンピューターに指示を出さなくても動いてくれるから)

3、日本語の吹き替えは、棒読みみたいな人いてるし。

4、PC版では、走りから伏せ体制まで転ぶようにスムーズですが、PS3版は何か一回止まる感じ...サッと伏せれないので、隠れるのが遅れ即死。

PC版からPC3版を購入しようと思ってる方には、あまりオススメできない気がします。

個人的に、発売されるのが楽しみにしていたのに、期待を裏切られた気持ちです。


コール オブ デューティ モダン・ウォーフェア2

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スクウェア・エニックス

カテゴリー:Video Games

発売日:2009-12-10

全世界で1,400万本のセールスを記録した傑作FPS『コール オブ デューティ4 モダン・ウォーフェア』の続編。プレイヤーは、世界崩壊を企てる新たな脅威に対抗する特殊部隊"タスクフォース141"の新人隊員となり、国際的なテロリスト・マカロフを追跡するために世界中の戦場で戦うことになる。映画のように演出された壮大なストーリーをシングルプレイヤーで堪能できる"キャンペーンモード"。新たなパーク、武器、ゲームシステムなどが追加された充実のオンライン対戦・協力モード"マルチプレイヤーモード"。そして他のプレイヤーと2人でさまざまなミッションに挑めるCo-op専用モード"スペシャルオプス"など、各種モードを搭載。オンライン対戦時は、最大18人が参加して激戦を繰り広げられる。

http://dol.dengeki.com/


カスタマーレビュー残念な日本語版  (2009-12-10)


100歩譲ってオフラインのキャンペーンモード
は吹き替えでもいい。我慢できます。
でも英語力をほとんど必要としないオンラインの
声まで(「team deathmatch!」「uav online!」等)
吹き替える必要はないと強く強く思う。
またその言い回しがなんともダサダサ。ホントに雰囲気ぶち壊しです。
ただゲーム自体は素晴らしいと思うので、これを売って北米版を買います。


カスタマーレビューゲーム自体は5星  (2009-12-10)


海外版を買いましたが、翻訳サイトを見ながらやるのも面倒だし英語がでるたびサイトで調べ感情移入ができずあまり楽しめなかった日本語版ではサクサク進められますが、日本語どうのこうのではなく吹き替えてある言葉が対象年齢低すぎます。じゅうびょぉぉ〜の部分は思わず笑ってしまいました。声優ももっと男らしさが欲しいです。やっぱり日本語字幕が一番いいですね。字幕読みながらゲームできない!って人がいますが、そんな焦るほど長文が出てくることはなかったです。次回は字幕と吹き替え両方入れたらどうですか?スクエニさん


カスタマーレビューやっと  (2009-12-10)


期待してたMW2届いて、2時間程キャンペーンをプレイしたのですが、映像に演出とやっぱ最高です♪
確かに吹替で臨場感は薄れますが、ストーリーも理解しやすく、しばらくプレイすれば吹替の違和感も私はなくなってきました。
スペシャルオプスやオンラインと長く遊べますし、初めての方はCOD4とセットをオススメします。
ストーリーを理解した上で、北米版も安くなったら買いたいと思います。

最初から英語音声・日本語字幕(メニューで吹替を選択できる)でしたら、こんなに荒れる事もなかったと思います。いいゲームなのにそれだけは残念ですね。


カスタマーレビュー文句無く5でしょ。  (2009-12-10)


他のレビューで目に付くのが、吹き替えの悪評。自分には全く理解出来ませんねぇ。マニアの方のこだわりなんでしょうか。自分的には日本語の方が間違いなくプレイしやすいですし、前作もプレイしましたが、俄然今作の方が完成度は高く、素晴らしい出来と思います。
この手のゲーム、字幕だったら、逆にやりづらくてかなわないと思うのですが。
翻訳が間違っているのでしたら確かに問題ありと思いますが、それでも全く苦にならず楽しめてます。
字幕にこだわらなければ、かなりお勧めの逸品です!というか、このジャンルのゲームの中で現時点では最高の出来と自分は思いますけど。


カスタマーレビューじゅうびょおおおおお!  (2009-12-10)


えっ?何これ?地球防衛軍?かと思いました。吹き替えのせいで世界観が台無しです。おまけに目玉の空港シーンは規制されてて、民間人を撃ったらゲームオーバーです。日本版は改悪されまくりなので、これから買う人は北米・アジア版を強くオススメします。


バイオショック Xbox 360 プラチナコレクション

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スパイク

カテゴリー:Video Games

発売日:2009-07-02


重厚で複雑なストーリーと個性的なキャラクター造形、そしてハイクオリティのビジュアルで徹底的に作り込まれた異質な世界観。全世界を震撼させた究極のアクション・シューターが、いよいよ日本へ上陸! プレイヤーは、壊滅した海底都市"ラプチャー"に迷い込んだ主人公・ジャックとなり、都市の生存者アトラスからの無線指示に従いながらラプチャーからの脱出を目指す。プレイヤーは、武器による攻撃以外にさまざまな特殊能力を操ることが可能。電撃を左手から放出する"エレクトロボルト"や、炎を操れる"インフェルノ"などを使いながら探索を進めていく。シナリオは、プレイヤーの選択によって変化するマルチエンディングとなっている。
(※紹介文はオリジナル版のものを使用しています)

http://dol.dengeki.com/


カスタマーレビュー閉ざされた幻想的な狂気の楽園...  (2009-07-14)


ラプチャー...それは人々の夢や欲が集まる楽園だった..
貴方はそんな夢の世界へ旅行できるチケットを受け取る事が出来るのだ
アマゾンでポチっとクリックさえすれば。
そう、旅行に危険は付きものです...
猟奇的な住民や狂った外科医等が貴方を殺す事に必死になります。
ビッグダディ?(ジャケの人)...とても強いですが
アクションが好きな人や、考えて戦う事が好きな人は
慣れれば戦う事楽しくなります。

難易度ですが基本的に攻略本は要らないレベルです、ガイドも親切ですし
テンポも良いですし、戦闘もバリエーションが豊かです
TPSに抵抗が有る方、普段洋ゲーをやらない人に是非PLAYしていただきたいです。

えっ?結局ラプチャーって何なのかゲームの説明にもなってないって?
それは貴方が自らラプチャーに行くしかありませんよ。

神はー俺をー愛してるー♪ 聖書に書いてあったからー♪

最後に、文章を最後まで読んでくれた貴方に感謝します。


カスタマーレビュー中途半端、かなり落胆。  (2009-07-11)


非常に高い評価を受けていて、FPSにホラーの要素を取り入れるなど、興味を持つ内容だった上に、体験版が良い印象だったので購入。

結果は惨敗です。

初めてから30分くらいは演出や水の表現に感心して圧倒されましたが、ある程度過ぎるとそれらは全く無くなりました。

ただ意味不明に奇声を発する敵。種類も少なくていつも同じ相手。世界観の表現とは言い難い。

水の表現もよく見れば、実際言うほど凄くなく、飛沫なんて手抜き丸出しで呆然としました。水以外の映像はお世辞にも綺麗とは言えません。

FPSの爽快感は皆無で、ホラーの魅力も不十分、特殊能力も中途半端な印象。迷走してるようにしか思えず、面白さを見いだす事が出来ない。

他に良作がたくさんある海外のゲームで、何故この作品が賞を獲得出来るかが疑問。

個人的には、プラチナ化したこの値段でさえ損した気分です。
これを買うくらいなら、他のソフトを買う事を強くお勧め致します。


カスタマーレビュー過大評価されがちなゲーム  (2009-07-06)


まず、FPSをプレイしたことがない方は、他の高評価のFPSゲームをプレイしてからこのゲームに入ることをおすすめします。

このゲームの魅力は、暗い世界観と練り込まれたストーリーです。
アクションの方には、目新しさはありません。
プレイした感じでは、シューティングというよりアクションです。

また、「どこから襲われるかわからない」恐怖もこのゲームの評価できる点です。


ですが、このゲームは画面が暗いため、FPSに不慣れな人では非常に酔いやすいです。
また、FPSならではの自由度というのが、このゲームではやや薄い感じです。


ストーリーか世界観を楽しむことができれば良ゲーですが、それができなければ凡作以下になります。
高い評価だけを見て、衝動買いするようなゲームではありません。


カスタマーレビューPS3版について  (2009-07-03)


他の人がPS3版について言ってますが、
PS3版の追加要素は新スキル、新難易度、新DLCぐらいです。
これらに魅力がないのなら
安いですし別に360版でもいいかと


カスタマーレビューメトロイドプライムのような謎解きゲーム  (2009-07-03)


タイトルどおりメトロイドプライムシリーズが好きな人ははまれる作品だと思います。
プレイしていくうちに特殊能力が増えていき、いける場所が増えていきます。
謎解きとスリルを楽しみたい人に是非お勧めです。
プラチナコレクションになったのでホントお買い得ですよ。


ギアーズ オブ ウォー 2(通常版)【CEROレーティング「Z」】

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マイクロソフト

カテゴリー:Video Games

発売日:2009-07-30


Unreal Engine 3がもたらす世界トップクラスの映像表現と、圧倒的バイオレンス描写でTPS(3人称視点シューティング)の頂点を極めた『ギアーズ オブ ウォー』の続編が、世界的大ヒットを受けてついに日本にも上陸! 英雄、マーカス・フェニックスと彼が率いる屈強なデルタ部隊が、大軍入り乱れる凄惨な戦場で決死のサバイバルを繰り広げる。大好評の"チェーンソーアタック"や"カバーシステム"はそのままに、本作ではさらにチェーンソー対チェーンソーの"チェーンソーデュエル"や、敵の肉体を盾にして敵弾をかわす"ミートシールド"など、より凶悪なアクションを追加。途中参加・中断が可能な協力プレイは、難易度オプションが異なるプレイヤー同士でも遊べるようになっている。

http://dol.dengeki.com/


カスタマーレビュー神吹き替えきた!!  (2009-06-29)


マーカス フェニックス:廣田 行生
ドミニク サンチャゴ:高階 俊嗣
デーモン ベアード:松田 健一郎
オーガスタス コール:大西 健晴
アーニャ ストラウド:湯屋 敦子
ビクター ホフマン:沢木 郁也
ベンジャミン カーマイン:桑原 敬一
タイアロア カリーソ:間宮 康弘
ディジー ウォーリン:中村 浩太郎
プレスコット議長:中村 秀利
マリア サンチャゴ:甲斐田 裕子

これだけで買う価値ありますね


カスタマーレビューアジア版やりましたよ  (2009-06-23)


キャンペーンはみんなが書いてる通りだと思うケドマルチプレイは結構楽しいけどなぁ
1みたいにショットガンオンリーみたいになってないしフレンド達とパーティー組めば戦略的に遊んだりできるし。ラグは海外の人もお互い様ですし気になる人は1で日本人部屋でもラグが気になる人だろう(笑)


カスタマーレビュー日本語版が凄いw  (2009-06-18)


海外では有料で配信されている、19個の対戦用追加マップが無料でついてくるとのこと!
なんと最初から29マップで遊べます。
それだけでも3000円相当の価値がありかなりお得なんですが、
さらに海外版には収録されていないストーリーモードの新ステージまで入るそうです。

もちろん日本語吹き替え、日本語字幕対応で、前作のキャストさんが続投です。
対戦のサーバーは海外とは別になり日本専用のものになりますが、ギアーズクラスのゲームで人がいなくなるほど過疎ることはないでしょう。
少なくとも続編が出るまでは人はいるので、心配無用です。
これによりネックだったオンライン対戦のラグも解消されるので、安心してプレイできます!
とにかくオンラインは本当に楽しいのでやってほしいです。どうしても外国人と対戦したい方は英語の海外版を。

嬉しいのは、通常版にもこの特典が全て入ることです!
普通こういうのは初回版のみとかが多いですが、ちゃんと全部のバージョンに入るそうです。これだけ入ってこの価格は破格だと思います。
日本版の発売は海外版からだいぶ待たされましたが、これだけやってくれたらもう文句はないです。

とにかくこのギアーズシリーズは、グラフィックが恐ろしく綺麗で、操作も簡単。2人でやる協力プレイも楽しく、オンライン対戦は熱いです。
主観のFPSではなく、メタルギアやバイオハザードのようなTPS(三人称視点)なので、慣れてない人にもとっつきやすいゲームだと思います。


カスタマーレビュー最高品質のゲームです  (2009-06-16)


日本版は日本人としかマッチングしないので
ラグに悩まされる事がないので存分にギアーズを堪能できると思います

アジア版やりましたけど最高に迫力があって
爽快感もあって面白いですよ


カスタマーレビュー洋ゲーの金字塔  (2009-06-08)


"1"の大ヒットから、業界のオピニオンリーダー的な存在となったシリーズの最新作。
日本語版は比較的長く待たされたが、その分、前作で好評だったローカライズもがんばっているようで、期待できる。
新しいマルチプレイであるHordeモードは、対戦ではなく協力プレイなので、初心者にもうれしい。


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