最新ゲームお気に入りクリップ
PS3 PS2(プレーステーション3・2)や任天堂DS、Wii Xbox360 などのゲームのレビューを掲載しています。
新作予約情報など発売前の最新ゲームや良作・名作ゲームの話題やレビューを随時書き込んでいきます。

Xbox360の最近のブログ記事

エスプガルーダII ブラックレーベル(初回限定版:「サントラCD」、「セセリ フェイスプレート」同梱)

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ケイブ

カテゴリー:Video Games

発売日:2010-02-25


カスタマーレビューまだ買って無い人へ!  (2010-02-26)


まだ買えて無くて、ボリ販売にムカついている方々へ、Yahoo!ショッピングのショップに少量ですが在庫が残っています! ただ、このレビューが掲載されるまで残っていれば良いのですが..。


カスタマーレビュー弾幕弾幕  (2010-02-25)


難しいんですけど(^^;

横置モニタ、しかもワイド画面だと実際のゲーム画面が小さい・
なので、玉のすり抜けが厳しいです・
単に、私が弾幕系が苦手なだけなんですけどね・

処理落ちする箇所はありますけど、丁寧に作られたゲームには違いないです・


カスタマーレビューパッケージがデカイ!  (2010-02-25)


アーケードと比較できるほど遊んだクチではないので、その辺は他の方にお任せしますが
個人的には本道とは異なるアレンジモードが自分でエスケープゾーンを作って攻略できて楽しいです。

ステージ後半は正直厳しいですが、ノービスかOmake!なら少し弾避けに慣れれば
普通にノーコンクリア可能だと思います。


以下、ゲーム部分以外の感想。

個人的には
虫姫であったゲームプレイ画面のBGとシステム画面のBGの輝度設定がリンクしていた問題
が解消されていて満足です。M2独自の仕様だったのかも?

物理的な問題としては、ロム直読みだとドライブ音がものすごくうるさいです。
HDDにインストールしてしまえば問題はないですが。まぁ個体差があるかもしれません。

限定版に関しては、
ケイブ過去作の限定版と違ってプラケース仕様なので保管はし易くなっています。


カスタマーレビュー良作です!  (2010-02-24)


発売日前に朝、何故か届いたのでプレイした感想を... とりあえず、アーケードモードを初プレイオール。 クリアしたら、オマケモードが追加されたので遊んでみたら初プレイオール。

正直、出来は良いです。 アーケードをプレイした人は、所どころの処理落ちが気になると思います。完璧な移植ではありませんが、大満足すると思います。

またブラックレーベルはアレンジBGMですが、とても素晴らしい。同梱のCDは、ケイブオンラインで発売している内容と同じです。アレンジが削れてオリジナルのみになります。また、音質がアップしたような感じがしました。

フェイスプレートは好みによって装着したら良いと思います(ちょっと恥ずかしい)

ケイブの大ファン。シューティングが大好きな人なら押さえたい一本だと思います。 こんな良作が転売屋に渡って買えない全国の方達が可哀相で大変悔やまれます。


カスタマーレビューこいつらは...  (2010-01-20)


発売前からあさましい転売屋が名をつらねております。本当に欲しい人が入手できず、こうゆう人達の手にわたってしまうのが残念です。


ダンテズ・インフェルノ ~神曲 地獄篇~

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エレクトロニック・アーツ

カテゴリー:Video Games

発売日:2010-02-18

ダークファンタジーの原点とも言える、一流文学作品の「本物感」は時代を越え、人間に最狂の地獄を想像させてやまない・・・
世界的に有名な叙事詩「神曲」地獄篇の世界が、オリジナルの設定でアクションゲームに登場!

・実力派のスタジオ、アーティストたちによるオリジナルの「地獄篇」
「地獄」の原型となったと言われる「神曲」地獄篇の9層の地獄の世界を、映画「チョコレート」でアカデミー賞オリジナル脚本賞にノミネートされた脚本家ウィル・ロコスがオリジナルの脚本で再現。キャラクターデザインは「ハリー・ポッター」や「ヘルボーイ」「ブレイド2」のウェイン・バーロウ。
スタジオは話題のサバイバルホラー「DEAD SPACE」を制作した「Visceral Games」。

<ゲーム特長>
地獄の沙汰も「鎌」次第!
近接攻撃のメイン武器となる死神の巨大な鎌を振り回し、ダイナミックで爽快な闘いを体感。経験を積むほど、さまざまなコンボ技を習得。また、崖の向こうに突き刺して飛び移るなど、地獄の旅を共にする大事な道具でもある。

十字架の聖なる力
ベアトリーチェがダンテに渡した聖なる十字架は、強力な武器となり邪悪な魂を消滅させる事ができる。十字架の攻撃は、上空の敵や、あまりに巨大で近付けない敵に対して、遠距離から強力なダメージを与える。

神聖と暴虐、ふたつの能力を極める
魔物にとどめを刺す瞬間に、十字架で『罪を赦す』か鎌で『罰する』か選択をすることで、ダンテの「神聖」と「暴虐」の経験値が溜まり、鎌と十字架それぞれのコンボ技にバリエーションが増えていく。ダンテの裁きが、ダンテ自身の能力に影響を与え、闘い方とも密接に関係している。
地獄の魔法と巨大猛獣: 魔法を習得すると、リスクを伴うものもあるが、強力な攻撃が可能になる。また、巨大猛獣を手なずけることで、敵を一掃したり、焼き払ったり、大きな障害物を動かすなど、更にダイナミックな戦闘も楽しめる。

底へ向かって進む九つのステージとさまざまな仕掛け
九つの罪で分けられたすり鉢状の地獄という設定と、各層に登場する魔物は原作に沿って再現。罪の重さに比例するように、底へ進むほど邪悪さを増す魔物との闘いに挑む。各階層では、進むべき道を出現させるために仕掛けを解く、パズル要素も満載。どんな敵が待ち受けているのか、自らの手で道を開く演出が恐怖と好奇心をより一層盛り上げる。

秒間60フレームのアクションシーン
PS3、X360版では秒間60フレームの映像で、流れるように美しいアクションプレイを楽しめる。

やりこみ&コレクション要素も満載
1:遺物を集めてダンテの能力をカスタマイズ
プレイ中、あらゆるシーンで入手できる「遺物」は、ダンテの「神聖」「暴虐」アビリティを強化するアイテム。状況に応じて強化したいアビリティに影響を与える「遺物」を選び、空いているスロットに装備して戦闘に臨むと闘いが有利になる。「遺物」は全部で30種以上あり、それぞれに効力が異なる。

2:出会った魔物を再確認できる旅の記録
旅史を開くと、地獄で出会った魔物や亡霊の情報が閲覧できる。ダンテを襲うキャラクターたちが、なぜこの圏に堕とされたのか背景を知る楽しさもある。


カスタマーレビューモロにGOW模倣だが(笑)  (2010-02-24)


見事なまでの模倣っぷり(褒めてます)w
映像美、演出、過激度、爽快感、音楽、操作性。

そしてプレイヤーのカスタマイズ育成要素。
ボリュームも申し分ない。

モロにゴッドオブウォーしてるわけですが、
ダークさ陰鬱さでこちらの作風のほうが個人的にはツボにはまった。

完成度はきわめて、文句なしに高い。高すぎる。
ゴッドオブウォーに似たアクションゲームを求めるなら、現時点でコレが一番。


カスタマーレビュー独特の世界観がたまらない・・・・  (2010-02-24)


このゲームで表現されている地獄がなかなか素晴らしいと感じました。

レーディングDの作品ですが、首を刈ったり、体を真っ二つにしたりとZじゃなくていいんですか!?と思えるくらい大胆な内容でした。
この日本版では吹き替えも完璧で、地獄の亡者の叫び声も吹き替えされています。このおかげで、静かで重厚な音楽と亡者の叫び声が相まって、おぞましい地獄の世界が体験できました。人柱を登ったり、亡者がうごめく壁を移動したり、炎に焼かれる亡者の悲鳴がしたり、亡者が生前の過ちを悔いていたり、池から無数も手が出てたり、文字では表現しきれないくらい、すごい世界観です!

ゲームした感覚が完全にゴッド・オブ・ウォーですが、製作に元ゴッドを製作したスタッフが携わっているため似たものとなっているみたいです。ですのでゴッドが好きなら、間違いなくはまれます。

実績は、かなり解除しやすいと思います。一週目は、攻略法を模索しながらプレイして、二週目はコイン・遺物収集をしていく・・・みたいな感じでかなり遊べると思います(遺物とは、装備アイテムのことです)。あと武器が2種類あって、この武器の強化がどちらかに振り分けないと一週目でMAXにならないため、一週目は悪に徹し、二週目は善に徹するという感じでも楽しめるのではないかと思います。クリア後は、武器のスキル、遺物は引き継ぐことができます。
ちなみに難易度が実績にからまないため、一番低い難易度で実績全解除できます。

最後に、このゲームは、いつでも難易度変更できる(プレイ途中でも)のですが、これが上級者にとっていまいちなところかもしれません。


カスタマーレビュー大胆だなぁ  (2010-02-22)


いやぁ、大胆だ。
「神曲」というとあまりにも有名すぎて、使いはすれどゲームコンセプトとして...かと思いきや。

ほぼそのまま映像化するとは、思い切りがいい(笑)
このゲームやった後「神曲」よんだらおもしろいだろうなぁ(笑)

よく練られたデザインに、よく整理されたゲームシステム、ストーリーは...やってのお楽しみに(笑)

ここ何年かダークファンタジー系の映画が流行っていますが、そんなストーリーの中に自分が(動かす)主人公としていられるのは楽しいです。

アクション一辺倒ではなく、攻略するために一工夫必要だったり、なかなかあきないなぁという感じです。

原作通りなら「地獄編」(本作)「煉獄編」「天国編」とあるのかな?

なかなか楽しめるゲームです。


カスタマーレビュー良作。  (2010-02-19)


次世代機でアクションゲームも結構出ていますが、その中でもダンテは良作だと思います。
プレイ時間はクリアまで7時間くらいでしょうか。
ノーマルの難度でもアクションに慣れている人なら問題なく進める事が出来る難度だと思います。
ヒントも解りやすくストレスなく遊べました。
難度も5段階あるので少しづつ挑戦しても楽しめると思います。
規制問題ですが、ローカライズでどれだけ規制されるかと思ったら、性器の描写と切断面くらいで後はたいして変わりはないように思います。
音声はすべて吹き替えですが、違和感なく上質な仕上がりなっています。
システム周りの日本語字幕も丁寧で解りやすいです。
アクションゲームが好きなら是非手にとってみてください。
ダウンロードコンテンツもあるらしいのでまだまだ楽しめそうです。


カスタマーレビュー爽快感あります!  (2010-02-18)


ゲーム操作 システム的に デビルメイクライとベヨネッタを足した様な印象を最初に受けました。ベヨネッタではトーチャアタックがある様に 裁きとゆうフィニッシュアタックがあります 許すか罰するかトドメをボタンで選び それによりスキルの成長を決めるシステムになっています
罰する=暴虚
許す=神聖 鎌を鍛えるか十字架を鍛えていくか... 実績に絡むので 狙う方は最初から一方を上げていくと吉。グラフィックは流石でダークな感じが好きな方にはたまらないでしょう! 十分綺麗な画質です。操作性も最近のアクションやられた方ならすんなり入れるレベルで 初心者の方でもすぐ慣れるかと思います。 デビルメイクライの様に魂なる物を集めスキルアップに使いベヨネッタの様にアクセサリー的な装備アイテムもあり 魔法もあり 派手さはかなりあるので 楽しめるかと思います。 ただ気になった点が2つ 敵で死ぬ事より ボタン押しアクションのミスで死ぬ事が多く またか...みたいな感じになる 集めた魂は無くならずすぐ前からリトライになるのが救い 最初のステージからやたらボタン押しアクションでます... もう一つが... カメラアングルは固定で 自分で好きにアングル変えれないのが 残念でした。 ストーリー的なゲーム時間も短く さらに 実績に難易度は絡まない。 クリアして強さそのままで二週目プレイ可能 以上 参考になれば幸いです。 自分はかなり楽しめ


セイクリッド2

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スパイク

カテゴリー:Video Games

発売日:2010-02-10

電撃オンラインより

"アンカリア"という世界を舞台に、プレイヤーがライトかシャドウのいずれかのシナリオを選んで物語を進めていくオープンワールドRPG。35平方キロメートルという超広大なマップ、膨大な数のクエスト、自由度の高いキャラクター育成など、RPGとしての要素を余すところなく盛り込んだ本作は、PS3版、Xbox 360版ともに最大4人によるオンラインマルチプレイも可能となっている。クエストは、メインクエストとサイドクエストあわせて500以上も用意されており、どれを実行するかはもちろんプレイヤーの自由。オンライン協力プレイでは、ほかのプレイヤーの冒険に参加したり、助っ人として自分の冒険に参加してもらったりと、いつでも気軽に参加や離脱ができる。

http://dol.dengeki.com/

カスタマーレビュー固定ですか...  (2010-02-15)


最近のゲームにやたら多いキャラクターメイキング。
誰も使わないパーツとかデータの無駄だなあと思うけど、完全固定はちょっと寂しく思いました。

一応女性キャラは髪型2種類あって、色替えも可能だけど男性キャラは完全固定なんですねぇ。
装備でしか己を表現できません。


カスタマーレビュー面白いんですが・・・  (2010-02-15)


ゲームそのものは私的に極めて楽しいです。正にハック&スラッシュ
の王道を行くゲーム。素晴らしいと思います。とりあえず1週目クリア
して次、シルバーを別キャラを作り再度遊んでいます。

レアアイテムとかを探すのが楽しく、更にキャラ毎にある程度ですが
違う設定となっているのを探すのが楽しいですね。ゲームそのものは
オススメ出来るゲームです。

ただ、バグが物凄く多いです。どんだけダメージを与えても倒せない
ザコキャラ、移動中にフリーズ、何故か商人が殆ど同じ場所に3人居て
近づくと移動出来なくなりテレポートでも移動出来なくなるとか、
クエストの重要NPCがいなくてクリア出来ないとか、テレポート中に
フリーズ、マーカーが全く関係のない所を差してるクエストが多数ある
とか、ダンジョン内のテレポート画面と地上に出たときに差している
マーカーの位置が極端にずれている時がある等まだまだ遭遇したバグ
はあります。

テストしたんですかね?これと思う時多数。

ただ、バグそのものは致命的ではない物が多いので、ゲーム進行に
影響は殆どありませんが、迷いに迷ったクエストで重要キャラが
いなくてセーブして再起動ってのはかなり泣けます。ま、再起動
すれば直る物もかなりありますので大丈夫ですよ。

とりあえずUpdateが来る事を真剣に祈ってます。
何度も言いますが、ゲームそのものはレア集め大好きやり込み人なら
絶対にはまるでしょう。楽しすぎて時間を忘れますよ。早く帰って
やりたいですね。

あ、あと、私的に騎乗で戦うと言うシチュが大好きなので様々な
騎乗戦闘を楽しめます。馬以外にも沢山乗り物ありますよ。広大な
世界をのんびり相棒と冒険するとかどうでしょうか。


カスタマーレビューいい出来なんだけど  (2010-02-14)


悪いところだけを

ターゲッティングが遅いからほとんどの接近攻撃1発目はスカ

近くに敵がいてもワザワザ遠くの敵を狙いたがる遠距離武器

狙った方向にいかない魔法

敵に突っ込んで死んでくれる馬鹿なNPC(勝手に死んでクエスト失敗多々)

町での読み込みが多すぎる(視点回転するだけで)

稀に倒せない雑魚がいる(バグ)


ディアブロ知ってると比べちゃうな...


カスタマーレビューついつい、プレイしてしまう不思議にはまる面白さ  (2010-02-14)


最初はカメラワークに違和感がありストレを感じました。
が、しばらく続けると不思議と慣れていました。
それは恐らく慣れてしまうだけ続けてしまう面白さ(?)があったからだと思う。
このゲームには小粒なクエストがそこかしらに転がっており、それを操作にとまどいを感じながらも、
ついついやってしまうのです。これポイントです。ついついやってしまうこのテンポの良さが
このゲームの味じゃないでしょうか。まあ、他のレビューアーが言っているように、
確かにクエストは単純です。でも、このゲームにそれほど演出やシナリオの凝った内容のクエストは
必要ないでしょう。だいたい最初からそんなものに力を入れてないと思います。
このゲームでは、いかに楽しめるかの方向性が、多くの小気味良いクエストとマップを探索してまわる
ところにあるんじゃないでしょうか。しかしながら、武器や防具やその他アイテムの種類の多さや内容、
スキルやコンバットアーツの設定など凝っている部分も多くあるので、それらが理解できるにつれ
(ちょっと付属のマニュアルだけじゃよくわからないかも)、時間を忘れてしまうほどプレイしている状況です。
カメラワークとコントローラーの操作にもう少し配慮があれば・・ということで、全体の評価は4。
ですが、まあとにかく最初のとっかかりで判断せずに、分からないことがあればネットの情報を参考に、
しばらくプレイしてみてください。日本のゲームにはナイ! 面白さです。


カスタマーレビュー「遊びやすさ」に向けもうひと工夫してくれていたら、、  (2010-02-13)


 「xbox360のRPG」がもつ、一般向けに妥協しない姿勢・他社ハードでは経験したことのない斬新なシステムの数々にひかれ、好んで360のソフトを選んできた。今作は「広大なマップ」という雑誌紹介と「オンライン対応」の2点に興味を持ち購入。

 現状、、
1)序盤の解説が少ないため、「箱庭世界に放置された」感じが強い(自分で進むべき方法を見出す事を楽しみと感じる方にとってはプラス・詳細なチュートリアルを最初に受けた後に自由な冒険を、と考える方にとっては、やや気になる点、、か)
2)情報の見せ方の問題(ゲーム内で表示されるウィンドウ(ステータス・クエスト情報等々)が総じて「表示が小さい」ため、文字がつぶれてしまい読みにくい点が見受けられるのは残念)。

 今後のオンライン協力プレイ参加者の増加・参加される方のネットマナー・問題が生じた際の管理側の対応・ネット環境(アクセスの問題)等、オンライン展開に期待。


関連リンク先 セイクリッド2

End of Eternity (エンド オブ エタニティ)

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セガ

カテゴリー:Video Games

発売日:2010-01-28

メーカーより

■銃撃多重奏RPG、ここに開演



(1)ハイエンド機だからこそ実現した高品質な映像と物語



ハイエンド機の性能をフルに駆使して、プリレンダ、リアルタイムムービーだけではなく、街、ダンジョン、
バトルシーン、ゲーム内のあらゆるものでハイクオリティなグラフィックを実現。
ストーリーも"運命"と"絆"をテーマに、登場人物を深く掘り下げ、奥深く濃密な物語が展開。

(2)RPG戦闘の革新。「tri-Attack Battle」



練り込まれたシステムと多彩な演出が生み出す迫力の銃撃戦。
RPGの常識を超える全く新しいバトル。
それが『エンド オブ エタニティ』のバトルシステム「tri-Attack Battle(t.A.B)」です。

(3)徹底的にこだわりぬいた「ゲーム性」



遊びやすさ、ストレスを感じさせないレベルデザイン、田中公平・桜庭統の豪華ダブルキャストで送るサウンド、
ゲームを彩る着替え、収集やり込みを刺激する豊富な武器・アイテム、周回プレイに対応した多彩な難易度設定など、
ユーザーが楽しめるRPGとして、あらゆるものを徹底的に作り込んでいます。

メーカーより

セガとトライエースが放つ完全新作RPG。
ハイエンド機で実現した圧倒的高品質のグラフィック。
終焉へと向かう世界を舞台に、交錯する"運命"と"絆"をテーマとした、深く緻密なストーリー。
銃を駆使して繰り広げらる、戦略性と爽快感を融合させた"かつて無い"戦闘シーン。
細部までこだわりぬいたゲームシステム。
セガとトライエースだからこそ、完全新作だからこそ実現した、
斬新且つ高品質なRPG、それが「End of Eternity」です。

電撃オンラインより

SEGAとトライエースの共同プロジェクトによって誕生した完全新作RPG。"バーゼル"と呼ばれる巨大な装置が埋め込まれた未来の地球を舞台に、3人の男女の過酷な運命が壮大なスケールで描かれる。複数の階層に分かれたバーゼルは"ヘキサ"というマスで区切られており、シンボル化されたキャラクターを移動させることでゲームは進行していく。ヘキサ上で敵とエンカウントするとバトル突入。バトル画面では、ハンドガンやマシンガンといった銃火器を駆使しながら攻・防一体の戦略的かつ爽快感あふれる戦闘が楽しめる。メインキャラクターの3人に用意されたコスチュームチェンジは、服装だけでなく髪の色や瞳の色なども自由に変更可能。着替えたあとは、フィールド移動やバトル画面だけでなくイベントシーンにもきちんと変化が反映される。

http://dol.dengeki.com/

セガとトライエースが放つ完全新作RPG。
ハイエンド機で実現した圧倒的高品質のグラフィック。
終焉へと向かう世界を舞台に、交錯する"運命"と"絆"をテーマとした、深く緻密なストーリー。
銃を駆使して繰り広げらる、戦略性と爽快感を融合させた"かつて無い"戦闘シーン。
細部までこだわりぬいたゲームシステム。
セガとトライエースだからこそ、完全新作だからこそ実現した、
斬新且つ高品質なRPG、それが「End of Eternity」です。


カスタマーレビューせーがー  (2010-02-02)


最高に面白いです。
自信を持って他人に進められるゲームだと思います。

戦闘の楽しさ、爽快感がRPGの中でダントツです。(正直驚いています)

戦闘は、難しいと言われていますが、まだ慣れていないか、理解できていないからそう感じるだけであって、決して難しすぎると言うわけではありません。誰でもできるようになります。(慣れる時間に個人差はあると思いますが)

FF13の戦闘のチュートリアルのように、徐々に操作を覚えていけるような形をとるべきだったのでは?と思いました。(挫折しそうになったら攻略wikiを見ましょう)

ストーリーについては、好みの問題だと思いますが、全体の質はRPGのジャンルでは合格ラインだと思います。(少々ギャグの痛さが目につきますが...)

食わず嫌いにするには実にもったいないゲームだと思います。

☆5です。
まだまだ日本のゲームもすてたもんじゃないと思わせる作品でした。アイディア勝利!
セガさんありがとー


カスタマーレビュー驚いた  (2010-02-02)


システムを理解するのに2時間くらいかかったけど、
理解したときは、その斬新さに驚いた。
戦場のヴァルキュリアをはじめてやったときのような感じ。

*体験版からプレイして、現在4章までの感想*
体験版:A連打ゲーか、なんかFF13みたいだな
序章:げ、なにこのチュートリアル。頭痛くなる。こりゃだめだ・・・
1章:フィールドを作っていくのが楽しいかも、戦闘もだんだん理解してきたぞ
2章:戦闘がすごく楽しい、インビンシブルアクションを使いつつ、
   戦闘マップのオブジェクトや連携をつかって、戦略を練るのがいい感じ
   ISゲージもいい味出してる。
3章:武器のカスタマイズがイカス。着せ替えもあまりゲームに関係ないと思ってたけど、
   かなり楽しめる。あれ、このゲームすごく楽しい。
4章:やめられるけど、とまらない。

全体的な印象として、洋RPG集がする。
戦闘は難解だけど、インタフェースはわかりやすくてカッコいい。
理由はわからないけど、プレイしていてワクワクするゲーム。
あの体験版は失敗だった、ぜひ本編をプレイしてほしいと思う。


カスタマーレビュー毎日こつこつと  (2010-02-01)


やりたいゲームがなくてあまり期待せずに購入したのですがなかなか面白いですね
戦闘システムが独特なのですが、これは皆さんいろいろ書かれていますので割愛いたします

ストーリーはお使いをしながら進めていき章の合間にムービーで少しずつこの世界が語られるといった感じです。
キャラの掛け合いもなかなか面白く、クスッとしてしまう場面もありました。
LVうp時のステ上昇ももJRPGと少し違っており、この辺は洋げーRPGっぽいかなとも思いました。
一章一章が短いですが、戦闘が割りと時間がかかる(私の腕前的な意味で)ので私には区切りをつけやすくて良かったと思います。

戦闘が擬似リアルタイムアクションで長時間一気にやると疲れますが、毎日少しずつ遊ぶには良いゲームだと思います。


カスタマーレビュー久しぶりのトライエースらしい戦闘ゲー  (2010-02-01)


システムがかなり独特でSO4やインアンの様な単純明快で分かり易い物では無くて
プレイして試行錯誤しながら戦闘のコツを掴んで行くゲームなので人を選ぶ
しかも戦闘だけでなく他のシステムや見せ方全般が人を選ぶ作りになっており
誰にでもは勧められないけど、同じ様なJRPGが多い中ここまで差別化を図ったのも凄い!

特に最近のトライエースはインアン、SO4と戦闘が凄くシンプル無難で不安だった
これも基本はアンカーを引いてボタンを押し攻撃していくだけのゲームではあるけど
凄く奥深い戦闘になっていて、地上と空中の攻撃の仕方に大きな差別化がされており
ただ攻撃していくだけでなく敵や地形によって地上とジャンプを使い分けながら
どれだけうまくレゾナンスカウントを貯めて行くか?この作業が凄く楽しい

うまくためてインビンシブルアクションで一気に撃破できた時の気持ちよさは半端無く
たまに出るカッコイイIAモーションや追撃の気持ち良さなども最高
最初の頃は難しくて出来なかった事も進んで行くにつれてやれる様になると本当に気持ちいい

フィールドは升目形式で道を自分で開放して行き開放した所に宝箱があったりするので
開放する意欲に駆られるのだけど、見た目が地味なためダンジョン含め味気ないです
個人的に不満を言うならストーリーのぶつ切り感かな?
現在チャプター11ですが1チャプターごとが凄く短くなっていて
大きな動きも無く3人のPMFとしての日常を重視して描いているので少々退屈
それと服が高い!もっと安くしてもっと着せ替えがしたい

最近のトライエース作品として考えれば満点の出来だと自分は感じましたね
今までの殆どの作品はプレイしてきましたけどSO3、VP2に並ぶ面白く斬新な戦闘
今までのトライエース作品をプレイしてる人は結構すんなり入れると思います


カスタマーレビュー予想以上てした  (2010-01-31)


体験版が面白かった(Lv.6からクリアできませんでしたが...)ので購入。FFはPS3がないのでやってません。
現在チャプター7ですが製品版も面白いです。

戦闘は難しいですが苦戦はあまりしません。基本よく考えればなんとかなります。どうやったら倒せるの?っていうボスもいましたが...
個人的にはヴァシュロンのキャラが好きです。もっとダンディーだと思っていましたが良い意味で裏切られました。
ただランダムエンカウントがあまり好きじゃない自分はワールドマップが面倒臭く感じました。
おすすめですが買う前に体験版をプレイしたほうがいいと思います。戦闘が特殊なので...。

もうすぐ定期テストですが泥でも舐めておきます。


2010年3月

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