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アクションゲームの最近のブログ記事

ダンテズ・インフェルノ ~神曲 地獄篇~

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エレクトロニック・アーツ

カテゴリー:Video Games

発売日:2010-02-18

ダークファンタジーの原点とも言える、一流文学作品の「本物感」は時代を越え、人間に最狂の地獄を想像させてやまない・・・
世界的に有名な叙事詩「神曲」地獄篇の世界が、オリジナルの設定でアクションゲームに登場!

・実力派のスタジオ、アーティストたちによるオリジナルの「地獄篇」
「地獄」の原型となったと言われる「神曲」地獄篇の9層の地獄の世界を、映画「チョコレート」でアカデミー賞オリジナル脚本賞にノミネートされた脚本家ウィル・ロコスがオリジナルの脚本で再現。キャラクターデザインは「ハリー・ポッター」や「ヘルボーイ」「ブレイド2」のウェイン・バーロウ。
スタジオは話題のサバイバルホラー「DEAD SPACE」を制作した「Visceral Games」。

<ゲーム特長>
地獄の沙汰も「鎌」次第!
近接攻撃のメイン武器となる死神の巨大な鎌を振り回し、ダイナミックで爽快な闘いを体感。経験を積むほど、さまざまなコンボ技を習得。また、崖の向こうに突き刺して飛び移るなど、地獄の旅を共にする大事な道具でもある。

十字架の聖なる力
ベアトリーチェがダンテに渡した聖なる十字架は、強力な武器となり邪悪な魂を消滅させる事ができる。十字架の攻撃は、上空の敵や、あまりに巨大で近付けない敵に対して、遠距離から強力なダメージを与える。

神聖と暴虐、ふたつの能力を極める
魔物にとどめを刺す瞬間に、十字架で『罪を赦す』か鎌で『罰する』か選択をすることで、ダンテの「神聖」と「暴虐」の経験値が溜まり、鎌と十字架それぞれのコンボ技にバリエーションが増えていく。ダンテの裁きが、ダンテ自身の能力に影響を与え、闘い方とも密接に関係している。
地獄の魔法と巨大猛獣: 魔法を習得すると、リスクを伴うものもあるが、強力な攻撃が可能になる。また、巨大猛獣を手なずけることで、敵を一掃したり、焼き払ったり、大きな障害物を動かすなど、更にダイナミックな戦闘も楽しめる。

底へ向かって進む九つのステージとさまざまな仕掛け
九つの罪で分けられたすり鉢状の地獄という設定と、各層に登場する魔物は原作に沿って再現。罪の重さに比例するように、底へ進むほど邪悪さを増す魔物との闘いに挑む。各階層では、進むべき道を出現させるために仕掛けを解く、パズル要素も満載。どんな敵が待ち受けているのか、自らの手で道を開く演出が恐怖と好奇心をより一層盛り上げる。

秒間60フレームのアクションシーン
PS3、X360版では秒間60フレームの映像で、流れるように美しいアクションプレイを楽しめる。

やりこみ&コレクション要素も満載
1:遺物を集めてダンテの能力をカスタマイズ
プレイ中、あらゆるシーンで入手できる「遺物」は、ダンテの「神聖」「暴虐」アビリティを強化するアイテム。状況に応じて強化したいアビリティに影響を与える「遺物」を選び、空いているスロットに装備して戦闘に臨むと闘いが有利になる。「遺物」は全部で30種以上あり、それぞれに効力が異なる。

2:出会った魔物を再確認できる旅の記録
旅史を開くと、地獄で出会った魔物や亡霊の情報が閲覧できる。ダンテを襲うキャラクターたちが、なぜこの圏に堕とされたのか背景を知る楽しさもある。


カスタマーレビューモロにGOW模倣だが(笑)  (2010-02-24)


見事なまでの模倣っぷり(褒めてます)w
映像美、演出、過激度、爽快感、音楽、操作性。

そしてプレイヤーのカスタマイズ育成要素。
ボリュームも申し分ない。

モロにゴッドオブウォーしてるわけですが、
ダークさ陰鬱さでこちらの作風のほうが個人的にはツボにはまった。

完成度はきわめて、文句なしに高い。高すぎる。
ゴッドオブウォーに似たアクションゲームを求めるなら、現時点でコレが一番。


カスタマーレビュー独特の世界観がたまらない・・・・  (2010-02-24)


このゲームで表現されている地獄がなかなか素晴らしいと感じました。

レーディングDの作品ですが、首を刈ったり、体を真っ二つにしたりとZじゃなくていいんですか!?と思えるくらい大胆な内容でした。
この日本版では吹き替えも完璧で、地獄の亡者の叫び声も吹き替えされています。このおかげで、静かで重厚な音楽と亡者の叫び声が相まって、おぞましい地獄の世界が体験できました。人柱を登ったり、亡者がうごめく壁を移動したり、炎に焼かれる亡者の悲鳴がしたり、亡者が生前の過ちを悔いていたり、池から無数も手が出てたり、文字では表現しきれないくらい、すごい世界観です!

ゲームした感覚が完全にゴッド・オブ・ウォーですが、製作に元ゴッドを製作したスタッフが携わっているため似たものとなっているみたいです。ですのでゴッドが好きなら、間違いなくはまれます。

実績は、かなり解除しやすいと思います。一週目は、攻略法を模索しながらプレイして、二週目はコイン・遺物収集をしていく・・・みたいな感じでかなり遊べると思います(遺物とは、装備アイテムのことです)。あと武器が2種類あって、この武器の強化がどちらかに振り分けないと一週目でMAXにならないため、一週目は悪に徹し、二週目は善に徹するという感じでも楽しめるのではないかと思います。クリア後は、武器のスキル、遺物は引き継ぐことができます。
ちなみに難易度が実績にからまないため、一番低い難易度で実績全解除できます。

最後に、このゲームは、いつでも難易度変更できる(プレイ途中でも)のですが、これが上級者にとっていまいちなところかもしれません。


カスタマーレビュー大胆だなぁ  (2010-02-22)


いやぁ、大胆だ。
「神曲」というとあまりにも有名すぎて、使いはすれどゲームコンセプトとして...かと思いきや。

ほぼそのまま映像化するとは、思い切りがいい(笑)
このゲームやった後「神曲」よんだらおもしろいだろうなぁ(笑)

よく練られたデザインに、よく整理されたゲームシステム、ストーリーは...やってのお楽しみに(笑)

ここ何年かダークファンタジー系の映画が流行っていますが、そんなストーリーの中に自分が(動かす)主人公としていられるのは楽しいです。

アクション一辺倒ではなく、攻略するために一工夫必要だったり、なかなかあきないなぁという感じです。

原作通りなら「地獄編」(本作)「煉獄編」「天国編」とあるのかな?

なかなか楽しめるゲームです。


カスタマーレビュー良作。  (2010-02-19)


次世代機でアクションゲームも結構出ていますが、その中でもダンテは良作だと思います。
プレイ時間はクリアまで7時間くらいでしょうか。
ノーマルの難度でもアクションに慣れている人なら問題なく進める事が出来る難度だと思います。
ヒントも解りやすくストレスなく遊べました。
難度も5段階あるので少しづつ挑戦しても楽しめると思います。
規制問題ですが、ローカライズでどれだけ規制されるかと思ったら、性器の描写と切断面くらいで後はたいして変わりはないように思います。
音声はすべて吹き替えですが、違和感なく上質な仕上がりなっています。
システム周りの日本語字幕も丁寧で解りやすいです。
アクションゲームが好きなら是非手にとってみてください。
ダウンロードコンテンツもあるらしいのでまだまだ楽しめそうです。


カスタマーレビュー爽快感あります!  (2010-02-18)


ゲーム操作 システム的に デビルメイクライとベヨネッタを足した様な印象を最初に受けました。ベヨネッタではトーチャアタックがある様に 裁きとゆうフィニッシュアタックがあります 許すか罰するかトドメをボタンで選び それによりスキルの成長を決めるシステムになっています
罰する=暴虚
許す=神聖 鎌を鍛えるか十字架を鍛えていくか... 実績に絡むので 狙う方は最初から一方を上げていくと吉。グラフィックは流石でダークな感じが好きな方にはたまらないでしょう! 十分綺麗な画質です。操作性も最近のアクションやられた方ならすんなり入れるレベルで 初心者の方でもすぐ慣れるかと思います。 デビルメイクライの様に魂なる物を集めスキルアップに使いベヨネッタの様にアクセサリー的な装備アイテムもあり 魔法もあり 派手さはかなりあるので 楽しめるかと思います。 ただ気になった点が2つ 敵で死ぬ事より ボタン押しアクションのミスで死ぬ事が多く またか...みたいな感じになる 集めた魂は無くならずすぐ前からリトライになるのが救い 最初のステージからやたらボタン押しアクションでます... もう一つが... カメラアングルは固定で 自分で好きにアングル変えれないのが 残念でした。 ストーリー的なゲーム時間も短く さらに 実績に難易度は絡まない。 クリアして強さそのままで二週目プレイ可能 以上 参考になれば幸いです。 自分はかなり楽しめ


セイクリッド2

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スパイク

カテゴリー:Video Games

発売日:2010-02-10

電撃オンラインより

"アンカリア"という世界を舞台に、プレイヤーがライトかシャドウのいずれかのシナリオを選んで物語を進めていくオープンワールドRPG。35平方キロメートルという超広大なマップ、膨大な数のクエスト、自由度の高いキャラクター育成など、RPGとしての要素を余すところなく盛り込んだ本作は、PS3版、Xbox 360版ともに最大4人によるオンラインマルチプレイも可能となっている。クエストは、メインクエストとサイドクエストあわせて500以上も用意されており、どれを実行するかはもちろんプレイヤーの自由。オンライン協力プレイでは、ほかのプレイヤーの冒険に参加したり、助っ人として自分の冒険に参加してもらったりと、いつでも気軽に参加や離脱ができる。

http://dol.dengeki.com/

カスタマーレビュー固定ですか...  (2010-02-15)


最近のゲームにやたら多いキャラクターメイキング。
誰も使わないパーツとかデータの無駄だなあと思うけど、完全固定はちょっと寂しく思いました。

一応女性キャラは髪型2種類あって、色替えも可能だけど男性キャラは完全固定なんですねぇ。
装備でしか己を表現できません。


カスタマーレビュー面白いんですが・・・  (2010-02-15)


ゲームそのものは私的に極めて楽しいです。正にハック&スラッシュ
の王道を行くゲーム。素晴らしいと思います。とりあえず1週目クリア
して次、シルバーを別キャラを作り再度遊んでいます。

レアアイテムとかを探すのが楽しく、更にキャラ毎にある程度ですが
違う設定となっているのを探すのが楽しいですね。ゲームそのものは
オススメ出来るゲームです。

ただ、バグが物凄く多いです。どんだけダメージを与えても倒せない
ザコキャラ、移動中にフリーズ、何故か商人が殆ど同じ場所に3人居て
近づくと移動出来なくなりテレポートでも移動出来なくなるとか、
クエストの重要NPCがいなくてクリア出来ないとか、テレポート中に
フリーズ、マーカーが全く関係のない所を差してるクエストが多数ある
とか、ダンジョン内のテレポート画面と地上に出たときに差している
マーカーの位置が極端にずれている時がある等まだまだ遭遇したバグ
はあります。

テストしたんですかね?これと思う時多数。

ただ、バグそのものは致命的ではない物が多いので、ゲーム進行に
影響は殆どありませんが、迷いに迷ったクエストで重要キャラが
いなくてセーブして再起動ってのはかなり泣けます。ま、再起動
すれば直る物もかなりありますので大丈夫ですよ。

とりあえずUpdateが来る事を真剣に祈ってます。
何度も言いますが、ゲームそのものはレア集め大好きやり込み人なら
絶対にはまるでしょう。楽しすぎて時間を忘れますよ。早く帰って
やりたいですね。

あ、あと、私的に騎乗で戦うと言うシチュが大好きなので様々な
騎乗戦闘を楽しめます。馬以外にも沢山乗り物ありますよ。広大な
世界をのんびり相棒と冒険するとかどうでしょうか。


カスタマーレビューいい出来なんだけど  (2010-02-14)


悪いところだけを

ターゲッティングが遅いからほとんどの接近攻撃1発目はスカ

近くに敵がいてもワザワザ遠くの敵を狙いたがる遠距離武器

狙った方向にいかない魔法

敵に突っ込んで死んでくれる馬鹿なNPC(勝手に死んでクエスト失敗多々)

町での読み込みが多すぎる(視点回転するだけで)

稀に倒せない雑魚がいる(バグ)


ディアブロ知ってると比べちゃうな...


カスタマーレビューついつい、プレイしてしまう不思議にはまる面白さ  (2010-02-14)


最初はカメラワークに違和感がありストレを感じました。
が、しばらく続けると不思議と慣れていました。
それは恐らく慣れてしまうだけ続けてしまう面白さ(?)があったからだと思う。
このゲームには小粒なクエストがそこかしらに転がっており、それを操作にとまどいを感じながらも、
ついついやってしまうのです。これポイントです。ついついやってしまうこのテンポの良さが
このゲームの味じゃないでしょうか。まあ、他のレビューアーが言っているように、
確かにクエストは単純です。でも、このゲームにそれほど演出やシナリオの凝った内容のクエストは
必要ないでしょう。だいたい最初からそんなものに力を入れてないと思います。
このゲームでは、いかに楽しめるかの方向性が、多くの小気味良いクエストとマップを探索してまわる
ところにあるんじゃないでしょうか。しかしながら、武器や防具やその他アイテムの種類の多さや内容、
スキルやコンバットアーツの設定など凝っている部分も多くあるので、それらが理解できるにつれ
(ちょっと付属のマニュアルだけじゃよくわからないかも)、時間を忘れてしまうほどプレイしている状況です。
カメラワークとコントローラーの操作にもう少し配慮があれば・・ということで、全体の評価は4。
ですが、まあとにかく最初のとっかかりで判断せずに、分からないことがあればネットの情報を参考に、
しばらくプレイしてみてください。日本のゲームにはナイ! 面白さです。


カスタマーレビュー「遊びやすさ」に向けもうひと工夫してくれていたら、、  (2010-02-13)


 「xbox360のRPG」がもつ、一般向けに妥協しない姿勢・他社ハードでは経験したことのない斬新なシステムの数々にひかれ、好んで360のソフトを選んできた。今作は「広大なマップ」という雑誌紹介と「オンライン対応」の2点に興味を持ち購入。

 現状、、
1)序盤の解説が少ないため、「箱庭世界に放置された」感じが強い(自分で進むべき方法を見出す事を楽しみと感じる方にとってはプラス・詳細なチュートリアルを最初に受けた後に自由な冒険を、と考える方にとっては、やや気になる点、、か)
2)情報の見せ方の問題(ゲーム内で表示されるウィンドウ(ステータス・クエスト情報等々)が総じて「表示が小さい」ため、文字がつぶれてしまい読みにくい点が見受けられるのは残念)。

 今後のオンライン協力プレイ参加者の増加・参加される方のネットマナー・問題が生じた際の管理側の対応・ネット環境(アクセスの問題)等、オンライン展開に期待。


関連リンク先 セイクリッド2

バットマン アーカム・アサイラム

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スクウェア・エニックス

カテゴリー:Video Games

発売日:2010-01-14

電撃オンラインより

映画やコミックで世界的ヒットを記録し続けている『バットマン』を題材としたA・AVG。プレイヤーは、ゴッサム・シティの犯罪者収容施設"アーカム・アサイラム"を舞台に、バットマンを操作して宿敵・ジョーカーやスケアクロウなどを相手に孤独な死闘を繰り広げていく。コンボが際限なくつながる"フリーフローコンバットシステム"搭載により、まるで映画のようなスピーディーかつ迫力あふれる戦闘シーンを再現。ガジェットを駆使したアクションも豊富に用意されているので、バットマンになりきってプレイできる。本作のストーリーは映画版とは異なる完全オリジナルで、脚本はアニメシリーズを手掛けてきた作家ポール・ディニが担当している。

http://dol.dengeki.com/

カスタマーレビューBATMAN ARKHAM ASYLUM  (2010-01-16)


評価されてるのも頷ける。説明不要に良作。
BATMANで敬遠、素通りはあまりに勿体ない。
後悔しますよ。


カスタマーレビューやっぱバットマンかっこいい  (2010-01-15)


映画で新作が出れば見る程度のバットマンファンですが、良いですね。

シンプルな操作系なのに鍵縄や滑空は勿論、アップグレードで高所からぶら下がって敵を吊るし上げたりとアクションパターンも豊富です。
「仲間を倒されて恐怖する敵」という多くのステルスゲームで何故か今まで切り捨てられてきたテーマも試験的ではありますが導入されています。
これはバットマンのテーマでもあると思うので。
接近戦も強い(ボタン連打)ので余程アクション苦手でなければ問題ないかと。

その分ヘビーゲーマーや上記程度のファンの方はやや消化不良気味になるかも。敵の配置や建物の構造を含め、ある程度製作者の意図に乗っかって手軽にバットマンアクションを楽しむゲームかと思います。

モデリング、モーション共素晴らしいのでバットマンは大好きだけど、アクションは苦手といった人にこそお勧めできるソフトかと思います。

字幕文字は小さめなので小さなモニターや目の悪い方は注意です。


カスタマーレビューアメコミの世界がそのままここに。  (2010-01-15)


「最も評価されたゲーム」としてギネスにも認定された本作、
バットマンファンなら問答無用で買いな一本です。
まるでアメコミのような重厚な世界、モデリングのキャラがそこには存在します。
良い点としては、「音声英語・字幕日本語」「絶妙なゲームバランス」
「やり込み甲斐のある内容」が大きく上げられるかと思います。

ゲーム内容ですが、ステルス半分、アクション半分といった感じです。
敵へ突っ込み、銃弾を避けて殲滅なんて事は出来ませんし、逆に潜入の痕跡を全て消して
存在そのものを消して任務を遂行する、といった事も難しいです(出来るステージもありますが)。
ただこのバランスが非常によく作られており、「バットマンは無敵の超人ではなく、
人間なんだ」という事を強く意識させられる内容になっていると思います。
銃で撃たれれば普通に死にますが、これが実に良いバランスなんです。
またエリカ間のロードも無く、ストレスなくゲームを進行できます。
気合いの入った演出・演技で、まるで映画でも見ているかのような気分にさせて
くれるのは流石海外制作といったところ。

本編以外にも収集系のアイテムを集める要素や、
異なる難易度で遊んだり、DLCもあるのでやり込みもいい感じに出来そうです。
洋ゲーが好き、アクションが好き、バットマンが好きで「何か良いゲームないかなー」と
言う方には是非お勧めの一本です。コントローラーを握れば、貴方もバットマン。


カスタマーレビューI am a batman!!  (2010-01-15)


このゲームを手にすれば、誰もがバットマンに成り切る事が出来ます。
日本発売以前から、海外評価が異常に高いので注目してました。
スクエニのローカライズは、メニューの日本語化と本編字幕のみなので、今のところ問題ありません。
キャラゲーとしても潜入アクション物としても非常に面白く、難易度も3段階あり、適度な難易度(私がヘタれなだけかも)で、良い緊張感があります。
バットマン、敵側ともに痛みを伴う演出(フリーフローの最後の一撃や、ストーリーが進むにつれてバットマンが傷ついていくとこ)が素晴らしい。
その他、ホラー的演出や、意表をつくステージ構成もあり飽きさせません。
バットマン=ブルース・ウェインの内面をえぐるような描写もあり、ただのヒーローアクションゲームではない、ある意味シリアスな「ビギンズ」「ダークナイト」の世界観を継承した雰囲気で、まるで自分がバットマンになって、新作映画の中でプレイしてる様な錯覚に襲われました。
グラフィックもギアーズオブウォーのエンジンが使用されており、質感が素晴らしいです!
音楽もハンス・ジマー的な、抽象的だけどバットマンの世界観を見事に引出す事に成功していると思います。
まさに映画さながらのバットマンをプレイでき、静(ステルス)と動(フリーフローコンバットシステム)の戦い方が出来ますし、"フリーフローコンバットシステム"では、ガンガンコンボ繋げて最後の一人を倒すときは映画の様なスローモーションになるとことかカッコよ過ぎ...。
タイミングよくカウンターボタンを押せば、合気道さながらの攻撃をかわしての打撃!
や、関節を決めたりしてバットマンの身体能力の高さを体感できます。

迷わず買って欲しい一本です!!


カスタマーレビューやっぱ最高だ。  (2010-01-14)


僕は元々バットマンとは無縁で、どちらかというとスーパーマン派だった。

このバットマン アーカム・アサイラムが海外で高評価を受けていると知ったのは3ヶ月程前だ。

海外ゲームを専門的に扱う情報サイトをいつものように何気なく見ていたらバットマンの記事があった。

そのときの僕は"ああ、普通のキャラゲー、アクションゲームか..."と思い、何気なくスルーした。

僕はPS2で出ていたスパイダーマン2を持っているが、
難易度が高く、上手くクリアー出来なかったりするミッションが多くあった。
それはPS2「ロボコップ−新たなる危機−」でも言えることだろう。......いや、ロボコップのほうが難易度が高かったな...。

3ヶ月前のある日、僕はYouTubeで何気なく『Batman』と打ち、調べてみたらこのゲームのプレイ動画が出てきた。

僕はこのとき、初めてこのゲームの魅力を知った。

バットマンになりきれるゲームというのが正しいだろうか。
見た感じアサシンクリードっぽいかと思ったりもした。

僕は海外ゲーム情報サイトで、もう一度バットマンを検索し、バットマンの情報を1から見ていった。

...僕はこのゲームの魅力にハマった。

迫り来る敵、闇に潜み敵を討つ。
僕は、この3ヶ月の間にバットマンの映画を何本か見たり、アメコミのバットマンを買ったりした。

このゲームは本当に原作に忠実、かつ新しい要素を取り入れていたりと、もう完璧だろう。

このゲームを買おうか迷っているそこのあなた、バットマンとは無縁だというそこのあなた、

先ずは買ってみてください。

僕も買いました。楽しんで実践中です。バットラングはかなり使える。あと、捜査モード(ナイトビジョン)。

絶対に気に入るはず。
バットマン アーカム・アサイラム、オススメです!!!!


レフト 4 デッド 2【CEROレーティング「Z」】

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エレクトロニック・アーツ

カテゴリー:Video Games

発売日:2009-11-19

250万本を売上げた前作『レフト 4 デッド』の続編が11月に世界同時発売!

助け合いこそが生き残る術
シングルプレイでは、プレイヤーは生存者の一人となり、3人の生存者と互いに協力しながら、襲い掛かってくるゾンビを倒してゴールを目指す。突然暗闇から襲い掛かってきたり、堰を切ったように大量に押し寄せてくるゾンビ達に対し、仲間を援護しながら死闘を繰り広げる。捕獲されてしまったら自力では逃れられないゾンビもいるため、4人の協力が成功の鍵となる。

病み付きになるオンラインプレイ
オンラインプレイでは、生存者とゾンビに分かれて対戦。生存者側の目的はマップの目標地点までたどり着くこと、そしてゾンビ側はそれを阻止することである。生存者側とゾンビ側を交代でプレイし総合ポイントで勝敗が決定される。シングルプレイ同様、勝利の鍵を握るのは生存者側4人のチームワーク。ゾンビ側もそれぞれの種類がもつユニークな攻撃を駆使しながら生存者に立ちはだかる。

フライパンを制するものはゾンビをも制す。
前作では、密接するゾンビに対してバットスマック(銃身にて打撃攻撃)での攻撃のみだったが、『レフト 4 デッド2』では近接攻撃用の武器が追加され、より戦い方に深みが増した。追加された武器は、近接攻撃用武器の代名詞チェーンソウ、破壊力が魅力的な斧、一度に数体のゾンビをなぎ倒すバット、そして調理器具とは思えないほどの攻撃力を誇るフライパンなどなど。

AIディレクター2
ゲームが二度と同じ展開にならないよう、アイテム配置やゾンビの出現数、エフェクト、音楽などをプレイヤーの行動に基づいて変更するAIディレクターシステムが更なる進化を遂げ、AIディレクター2にパワーアップ。AIの能力を更に進化させることでレベルごとのレイアウト、マップ内に存在するオブジェクト、そして天候が変化するようになった。


カスタマーレビューおもろい  (2009-11-20)


前作良かったので買いました

オンライン環境有りでプレイしましょう


カスタマーレビュー前作のパワーアップ版  (2009-11-20)


グラフィックは普通以下のFPSです
ですがこのゲームの売りはグラフィックではありません
味方と協力し、ゾンビの群れから逃げるのがメインのゲームです
町には沢山ゾンビがいて、なぜか用意されている武器を使って、ゾンビの群れを突破していきます

オフではAIがかなり頭が悪く、とてもイライラするのでオフはおまけです
メインはやっぱりオン(有料)
操作性は微妙ですが、誰かと協力しながらやるのが最高
自分勝手な行動を取る人が多いのでたまにいらっとしますが
FPSの中でもかなり酔う方ので注意
ボリュームは無いので同じステージを何回もやり直すことになると思いますが期待しすぎなければ結構楽しめますよ
DLCの予定があるので、しばらく楽しめそうです
楽しさは☆5、ゲーム事態の出来は☆3とさせていただきます
ボリュームとAIがちゃんとしていれば・・・


カスタマーレビュー初めてですが  (2009-11-20)


1は未プレイですが楽しめています。 プレイ時間は10時間程ですがオンラインをやっていればあっというまに時間が過ぎてしまいます。 ただ初心者には説明が少なく、どこから進めていいのかわからないところもあるので少し残念です。 まあ洋ゲーらしいといえばそうですが。 全体的にはおすすめの作品です


カスタマーレビューなかなか良いゲームバランス  (2009-11-19)


武器が豊富になると言うことでゲームバランスは大丈夫なのか?と心配していましたが大丈夫でした。
強い武器はリロードが遅かったり装弾数や所持弾数が少なかったりと絶妙なさじ加減で調整されていました。
敵の数も増え常時無限涌きの場所があったりと難易度は上がってるのかな?と感じます。
1作目に比べ見方AIが比べ物にならないほどバカなので当てになりません。
オン専用のようなものなので味方AIを使うことは余りないのかもしれませんが実績狙っているときには若干イラつくことも前回よりは増えたんじゃないかと思います。


カスタマーレビュー繰り返しプレイできるスルメのようなゲーム  (2009-11-19)


基本的なゲームスタイル等は前作と変わりませんのでプレイをしたことのない方は、前作のレビューをじっくり読むと良いと思います。数多くの有益なレビューがあります。

私自身は、前作を楽しんだ人で本作の購入を考えている人向けにレビューさせていただきます。まず、変化した点をいくつか挙げたいと思います。

●ランダム要素の増加があげられます。本作の魅力はプレイするたびに変化があることで何度も繰り返し遊べる点だと思います。使える武器の増加や、特殊感染者の種類の増加はもちろんですが、進行ルートも微妙な変化が加わるようになりました。通れた扉が別のプレイ時は打ち付けてあったりということがあります。変化のバリエーションが増えることで、求められる対応も変わりますので、よりスリリングなプレイが楽しめます。一番のランダム要素は他のプレイヤーの動きですがね。^−^

●対戦モードの強化。前作にあった対戦モードは今作も健在です。新感染者はパーティを分断する攻撃が多い為、今まで以上に熾烈な戦いになります。また、得点の計算が表として出るようになったので、行動に伴う得点計算が非常にわかりやすくなりました。ゴールしないと得点がつかないのではなく、進んだ距離でポイントがつくので大差がつきにくくなりました。

●新対戦モード(スカベンジ)の追加。制限時間内にエリアに散らばったガソリンを集めて、給油口に給油した本数を競うモードです。短時間に決着がつきますが、戦略を練ってプレイする必要があり、なかなか奥が深いです。

●リアリズムモードの追加。前作で「特殊って何さ」等の実績を何十回と挑戦し何とか実績解除したのですが、今回のリアリズムモードエキスパートクリアの実績はそれを上回る最難関実績になるかと思います。リアリズムモードは、便利機能が一切無いリアル志向のモードです。具体的に何がリアルなのかというと、まず敵が固くヘッドショットをしないと通常ゾンビもなかなか死にません。死んだ仲間は救助できません。そして何より、仲間や武器の輪郭が出ません。ゾンビラッシュに巻き込まれたり、特殊感染者に連れてかれた仲間は下手したら行方不明になってしまう可能性大......。お互いの声の掛け合いが大事になるのは間違いないです。

他の方も触れていますが、このゲームの醍醐味は他の人との協力プレイです。オンラインにつないでプレイするのがお勧めです。外国人の方はどうも...という方は、自分のフレンドを誘えば問題ないと思います。実績解除を狙うなら意思疎通が必要なので、マイクで連携をとりながらやるのが良いです。

最後になりますが、エキスパートやアドバンスをいきなりやるのは無謀です。イージーやノーマルを繰り返しプレイして慣れてからにしましょう。ただ、クリアできれば良いのではなく、ダメージを限りなく0にするつもりで練習しましょう。仲間の攻撃に当たらない動きも考えなければなりません。高難易度は敵の数等は違いますが、敵の攻撃は喰らうか喰らわないかしかありません。ラッシュがきても一回も攻撃を受けずにしのげるようになればエキスパートでもしのげるようになってきます。自分自身を守れるようになったら、仲間を守ってあげる余力もでてくるでしょう。お互いがカバーして難局を乗り切ることができれば、かけがえの無い充実感が待っていると思います。あなたと共に戦えるのを楽しみにしています。






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